2026年11月11日(水)から13日(金)まで幕張メッセで開催される「NexTech Week 2026【秋】」に出展します。NexTech Week は、AI・人工知能EXPOをはじめ、フィジカルAI、ヒューマノイドロボット、量子コンピューティングなど7つの展示会で構成される、先端技術の展示会です。メロンが出展するエリアは、AIの最新技術や製品・サービスが集まる「第7回 AI・人工知能EXPO【秋】」です。当社のブースでは、センサーデータを分析して故障や品質不良の兆候を捉える「異常検知AI」と、需要を予測して生産・発注・在庫などの計画に生かす「需要予測AI」、AIやデータ活用など社内のDX化を伴走型で推進する「AI・データ活用支援」、業務や課題に合わせたAIシステムやアプリケーション、エージェントをオーダーメイドで開発する「カスタムAI開発」の計4つのサービスをご紹介します。異常検知AI・需要予測AIなど4つのサービスをご紹介当社は、センサーデータや販売実績などの時系列データを分析し、企業の意思決定をサポートするAIの開発を支援しています。本イベントでは、以下のソリューション及びサービスについてご紹介します。「異常検知AI」は、センサーデータや稼働ログから普段と違う変化を捉え、故障・障害・品質不良の兆候を早い段階で知らせます。どの設備・センサー・条件が影響したかを分析し、予知保全や歩留まりの改善につなげます。「需要予測AI」は、販売実績に天候・価格・販促などの影響を加えて需要を予測します。予測の根拠を示して担当者の判断を助け、生産・発注・在庫・人員シフトなどの計画に反映します。「カスタムAI開発」では、当社が得意とするデータ分析・時系列解析の技術を生かし、企業の課題や業務に合ったアルゴリズムやAIアプリケーションを開発します。実装から運用までを支援します。「AI・データ活用支援」では、弊社のデータコンサルタントとデータサイエンティストが、DX戦略や新規事業の構想、技術相談、AI人材の育成まで、各社の課題や体制に合わせて伴走支援します。当日は、それぞれの活用方法や導入の進め方をご紹介するほか、自社のデータでAIを活用できるかといったご相談も承ります。このような方におすすめです設備の故障や品質不良を未然に防ぎたいセンサーデータや稼働ログを予知保全に活用したい需要予測の精度を上げ、欠品や過剰在庫を減らしたい生産・発注・人員シフトなどの計画業務を効率化したい自社の課題や業務に合わせたAIを開発したい社内データの分析・活用を推進したいAI活用の進め方やDX人材の育成について相談したい時系列データの活用やAIの導入をご検討中の方は、ぜひ当社のブースへお越しください。出展概要展示会名NexTech Week 2026【秋】https://www.nextech-week.jp/autumn/ja-jp/search/26nta/directory/directory-details.org-67158354-fd62-46be-a651-ad6f7c40caa5.html日時2026年11月11日(水)~13日(金)各日10:00~17:00会場幕張メッセ出展展示会第7回 AI・人工知能EXPO【秋】ブース11-54(2ホール・通路11沿い)出展内容異常検知AI/需要予測AI/カスタムAI開発/AI・データ活用支援無料来場登録ご来場には事前登録が必要です。11月11日(水)以降の登録は有料(11,000円・税込)になりますが、下のボタンから登録すると会期中も無料でご入場いただけます。皆さまのご来場を、心よりお待ちしています。